やはりこの塗り方は、私には合わないな・・・。背景下書き無しで適当です。
原稿作成時に八嶮伝と迷っていたお話の登場人物その一とその二(名前が決まってない
取りあえず、ピンク頭の子が座敷童で、手前のやる気無い人に憑いて回るという迷惑な話でした。
手前の人もう少し老け顔だったような・・・(名前ないって不便
「あかつき」のように激しくない妖怪漫画になる予定だったんですが。
その内お目見えする事になるやも知れません。